プログラム 3月22日
ル・マルシェ
フランスの美味しい食べ物や素敵な雑貨が並ぶマルシェ。︎
ハミドゥ・デンベル – パプ (西アフリカマリ共和国バマコ市出身)によるライブコンサートあり。
時間|10:00-16:00
会場|関西日仏学館 (京都)、ガーデン
料金|入場無料
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フランスの美味しい食べ物や素敵な雑貨が並ぶマルシェ。︎
ハミドゥ・デンベル – パプ (西アフリカマリ共和国バマコ市出身)によるライブコンサートあり。
時間|10:00-16:00
会場|関西日仏学館 (京都)、ガーデン
料金|入場無料
大阪芸大学が開発し、大阪・関西万博で販売され注目を集めた「世界のおにぎり」。
今回は、フランコフォニーの国々の郷土料理を具材にした3種類のおにぎりを味わいながら、対話を通してフランス語圏の食文化に親しんでいただきます。
参加者の皆さまには、試食をしながら、それぞれの具材がどの国の料理をもとにしているのかを想像ししていただきます。
時間|11:00–12:30 / 13:30–15:00 (各回16名)
会場|関西日仏学館 (京都)、2階 25教室
言語|日本語
料金|入場無料、事前予約推奨
対象|小学生以上(どなたでもご参加いただけます)
「交差する視点」は、同世代であり、日本とケベックを結ぶ対話によってつながる二人の写真家、セルジュ・クレマンと甲斐扶佐義の作品を集めた展覧会です。京都、奈良、モントリオールでの滞在制作を通して生まれた彼らのイメージは、都市を〈形態・記憶・歴史〉の空間として見つめています。視覚的な観察と内面的な探求のあいだで、本展は場所、歩み、そして物語を出会わせます。
時間|10:00–16:00 (展示ガイドツアー : 11:00~11:30 / 15:30~16:00 )
会場|関西日仏学館 (京都)、3Fサロン
料金|入場無料
© Kai Fusayoshi
時間|11:30–12:30
会場|関西日仏学館 (京都)、3Fサロン
言語|日本語、フランス語
料金|入場無料
© Serge Clément
シリル・コピーニによる特別落語公演を開催します。
日仏二言語を自在に行き交いながら、一つの演目を通して言葉の響きや間、笑いのニュアンスの違いをご紹介します。同一演目を日本語で上演した後、フランス語による抜粋を披露します。
言語の違いによって生まれる表現の変化や空気感を味わいながら、落語の新たな魅力に触れていただきます。
※フランス語に親しみのない方も安心してご参加いただけます。
時間|14:00–15:00
会場|関西日仏学館 (京都)、1F稲畑ホール
言語|日本語、フランス語
料金|入場無料、予約推奨 (事前申込のない方も、定員に余裕がある場合に限りご参加いただけます。)
©Yvan Palierne
セネガルのガラス絵は、ガラス板の裏面に絵を描くことで鮮やかな色彩の作品を生み出す伝統的な技法です。
子どもから大人まで、この西アフリカの大衆芸術に息づく身振りや想像の世界に触れながら、自分だけの作品をつくることができます。
時間|15:00–16:00
会場|関西日仏学館 (京都)、2F メディアテーク
言語|日本語、フランス語
料金|入場無料、予約推奨 (事前申込のない方も、定員に余裕がある場合に限りご参加いただけます。)
対象| 3歳以上
定員|20名
© Amane Amoi
日程
2026年3月22日
時間
10:00-16:00
会場
関西日仏学館(京都)
“ガストロノミー”のイベント
“関西日仏学館”のイベント