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九州日仏学館50周年記念ガラパーティー

九州日仏学館50周年記念ガラパーティー

日程

2025年11月12日(水)

時間

開場 17:30 / 開宴 18:00-

会場

ワンフクオカホテル 大宴会場 THE BALLROOM
〒810-0001福岡県福岡市中央区天神1丁目11番1号 ONE FUKUOKA BLDG. 6F

アクセスについてはこのページ下部をご覧ください

料金

クラブ・フランス会員¥7,000, 一般¥10.000

お申し込みはオンラインブティックから

フランスと九州、そしてあなたと。

ともに紡ぐ次の50年へ。

フランスと九州を結ぶ文化の架け橋として歩んできた九州日仏学館は、今年、創立50周年を迎えます。

その節目を記念し、感謝と祝福、そして未来への想いを込めた特別なガラパーティーを開催いたします。

 

会場は、天神の新たなランドマーク
ONE FUKUOKA HOTEL。洗練された空間の中で、音楽・美食・出会いが響き合う華やかな夜をお楽しみください。

当日は、生演奏による音楽とともに、本格的なフレンチビュッフェをご用意。

記念トートバッグ入りの限定ギフトや、豪華賞品が当たるトンボラ(抽選会)もお楽しみいただけます。

 

これまでの日々を懐かしむ再会の場として、
そして、新しいつながりを育む未来への出発点として。

フランス文化を愛する人々とともに、
これまでの50年を祝い、これからの50年をともに描きましょう。

豪華抽選会

当日は、皆さまにお楽しみいただける豪華抽選会を開催します。
フランスワイン、バカラのクリスタルグラス、ピエール・エルメのお菓子、招待券など、特別な賞品をご用意しています。
50周年ならではの特別な機会をお見逃しなく。

 

記念のおみやげ

参加者全員に、パートナー企業からご提供いただいたサプライズギフトを詰め合わせた、九州日仏学館オリジナルの素敵なトートバッグをプレゼントいたします。

おかげさまで、本イベントのチケットは全席完売いたしました。
たくさんのお申し込みをいただきありがとうございました。

当日は皆さまとご一緒に、50周年を祝う特別なひとときを過ごせることを心より楽しみにしております。

 

※キャンセル待ちについては、九州日仏学館受付までお問合せください。

受付:Tel:092-712-0904 / メール:kyushu@institutfrancais.jp

火〜金 10:00-13:00 / 15:00-19:00
土 10:00-13:00 / 14:00-18:00

※ 日・月・祝日ははお休みです。

お申し込み方法
チケットは九州日仏学館受付、またはオンラインブティックよりお申し込みください。
お申し込み期限:2025年11月6日(木) 19:00まで
オンラインブティックからのお支払いはクレジットカード決済となります。
お申し込み完了後は確認メールをお送りします。当日は受付にてご予約のお名前をお知らせください(チケット等のお送りはありません)。

 

キャンセル規定
・お申し込み後のキャンセル・返金は原則として承っておりません。
・止むを得ない事情でご参加いただけない場合は、代理の方にご参加いただくことが可能です。
・イベントが主催者側の都合により中止となった場合のみ、全額返金いたします。

    会場へのアクセス

    【最寄駅】福岡市地下鉄「天神」東改札口から駅直結

    【飛行機をご利用の場合】地下鉄「福岡空港」駅から空港線で「天神」駅まで11分、東改札口から直結
    【新幹線をご利用の場合】地下鉄「博多」駅から空港線で「天神」駅まで6分、東改札口から直結
    【お車をご利用の場合】福岡都市高速道路「天神北ランプ」から約5分
    【駐車場について】ホテル専用の駐車場はございません
    近隣のコインパーキング:天神地下街南駐車場「S2」出口 からB2Fへ上がるとホテル入口がございます。
    入出庫可能時間:6:30 ~24:00(※1/1は休業) 入庫制限:全長5.5m 全高2.0m 全幅2.0m

    map One Fukuoka Hotel

    音楽プログラム 出演者ご紹介

    コントラバス奏者/ 作曲家

    松永誠剛 Seigo Matsunaga

    1984年、福岡生まれ。幼少期を義理の大叔父である作家・大西巨人の本に囲まれて過ごす。
    17歳の夏をボストンの音楽院にて過ごし、その後、NYでマシュー・ギャリソン、コペンハーゲンでニールス・ペデルセンのもとで楽器を学ぶ。現在もW.A.Mathieuのもとで作曲を学びながら、探究を続けている。
    これまで南アフリカからインドまで世界各国で演奏を行い、エンリコ・ラヴァ、ティグラン・ハマシアン、カイル・シェパード、ダン・テファー、山下洋輔などと活動を行っている。宮古島の古謡との出会いをきっかけに世界各地の古謡の研究を始め、與那城美和とのMyahk Song Book、ポ
    ーランドのマニュハ・ビコントとのIMA SONG LINESなど『音楽の考古学』をテーマに活動を行う。
    写真家・上田義彦と大鼓・大倉正之助とのコラボレーションや沢木耕太郎原作『凍』のラジオドラマやオダギリジョー監督作『ある船頭の話』の映画音楽に携わる。齋藤悌子meets David Matthews『A Life with Jazz』のプロデュースを手がける。
    雑誌や新聞連載の執筆など活動は多岐にわたり、現在、アルメニアのアート・センターの音楽監督を務め、福岡の古民家 SHIKIORIを拠点に畑と田んぼに囲まれながら、世界中から集まる人々と対話を重ねている。

    鍵盤演奏家、作曲家

    吉岡美湖 Miko Yoshioka

    佐賀県出身。ピアノ、アコーディオンでの即興演奏や和、ケルトの楽曲を演奏している。
    幼少期にクラシックピアノをはじめ、10代前半からはポピュラー音楽、作曲をはじめる。
    アイルランドを訪れたことをきっかけにアコーディオンと出会う。クラシックアコーディオンを木下隆也氏、Gianni Fasetta氏、Francesco Palazzo氏に師事。
    現在、出身である唐津市で「出会える音楽の選択肢を増やすこと」をコンセプトにしたプロジェクトの開催の他、日本各地で活動を展開し、アーティストへの楽曲提供やプロデュースも行っている。

    Piano&Keyboard

    齊藤 大輔 Daisuke Saito

    大学時代にトランペットでジャズを始め、20 代後半でピアノへ転向。
    渋谷系やクラブなどのシーンが生まれた 90 年代東京で「Nujabes」など様々なジャンルのミュージシャンとバンド活動する。 現在、福岡を中心に演奏活動をおこない、ジャズバンド「福岡城」や「中村健ニュークインテット」「メル冨田とニュー大名クォーターズ」などのレギュラーメンバーを務める。
    中州ジャズ、ミュージックシティー天神、イスラデサルサなどのイベントに出演。
    TOKU、前川清、小沼ようすけ、黒田卓也、島裕介などと共演。
    また、音楽活動の傍ら、ライブハウスROOMSの運営や、音楽フェス「Sunset Live」のディレクターなど、様々な面から音楽シーンにかかわって
    いる。

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